新司法試験の合格発表があったので、早速データを落として、いろいろ計算してみた。まさかの合格率トップではないか。未修(3年コース)の合格率が抜群によかったことがよい結果に結びついたみたい。
千葉大の法科大学院は、受験者数62名中合格が40名、既修受験者数44名中合格が24名、未修受験者数18名中16名の合格ということであった。法科大学院の先生方はほっと一安心されているのではなかろうか。
とりあえず、合格した人たち、(/@^。)/お☆め☆で☆と☆う\(。^@\)
残念だった人たちは、来年の雪辱にむけて頑張って下さい。
まさかの。。。
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昔の新幹線でメイド服があったということにビックリ!
早速探してみますW
せ・せ・せ・せんせーーー
大沢君副ゼミ長じゃないよ!!!!!
副ゼミ長は…
背が高いバンドマン2人です!
こういうの読んじゃうと、むしろ、執行者の運用負担を考えて死刑廃止って論の方が現実味がある気がしますね。
法学部ったって、単に刑事政策とらなかっただけだと思うけど。昔の刑法と大昔の憲法論ならあれで普通でしょう。何せ月が冷たいと思っていた時代の人だから。
あれは挨拶みたいなもので、ああいうことを言っておけば「申すべきことは、はや、申しはべりぬ」と、お互いに「かみつがた」に言えるわけで、冠のひもがこれでゆるむことはないということです。
あそこは、実務についてやらせていない、単に受験勉強をさせただけ!と、早速に陰口いってる大手大学院ありますけどね。大学は、教養と職業訓練の区別はやくつけて欲しいですね。