先月30日に肝細胞がんのために亡くなったラウドネスのドラムス樋口宗孝さん(享年49)のプロデュースでデビューしており「若き日の私の背中をいつも押してくれた」と早すぎる死を悼んだ。ベスト盤「Reflection」の収録曲を中心にヒット曲「Return to Myself」など24曲を披露。B'zの松本孝弘(47)がゲスト参加した。
[From 浜田麻里 樋口さんの死を悼む(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース]
今でもそうですが、昔から、サポートメンバーが豪華でした。「ヘビメタの女王」でしたもんね。デビューして次第にポップになって、Return to Myselfでオリコン1位になったはず。発声は、陰陽座の黒猫さんが似ています。
ヘビメタついでに。
Wikimediaは、ドイツのロックバンド、スコーピオンズの1976年のアルバム「狂熱の蠍団~ヴァージン・キラー」に関するページに掲載されているアルバムジャケットの少女ヌード画像がアクセス規制の理由だとしている。
[From 30年前の名作ロックアルバムのせいで英国でWikipediaがアクセス遮断 - ITmedia News]
ならば、クラプトンはどうなのか。Blind Faithのアルバムも、児童ポルノではなかろうか。上半身だけならいいのだとは、まさかいうのではなかろう。

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